露出系アイドル愛莉のお礼・・・3

      2017/03/04

 

愛莉シリーズ

 

露出系アイドル愛莉のお礼・・・2

露出系アイドル愛莉のお礼・・・3 now!

 

 


 

 

「ふふ・・・」

テーブルで遮られ愛莉の顔は見えないが、イタズラっぽい笑い声がきこてくる。

ふとももの奥がゆっくりと開かれていく。

 

「おぉ・・・」

ふとももの付け根、秘密の谷が露になると、圭一は声を上げずにいられなかった。

愛莉はパンツを穿いていなかったのだ。

 

テーブルの影で、はっきりとは見えないが、それでも目を凝らす。

「あの日以来、見られることに興奮する身体になってしまったの・・・」

よくみれば、クレヴァスはほんの少し光っていた。

濡れているのだ。

愛液がキラキラと反射しているのだ。

 

当初のスマホを拾うという目的を忘れ、テーブルの下で四つんばいのまま少女の股間を見つめる圭一。

「私がこういうことを好きだってことは、圭一さんしか知らないのよ・・・?」

愛莉の懺悔が続く。

「私をこうしたのは、圭一さんなんだから・・・」

 

その言葉に誘われるまま、少女のふとももに手を伸ばす。

しかし、直前で手を払われてしまった。

「だめよ、圭一さん。私、これでもアイドルなんだから。私の身体は、商品なのよ?」

「し、しかし・・・」

圭一の股間は張り詰め、理性では抑え切れそうにない。

 

「私は、見せるだけ。オナニーなら、してもいいわ・・・」

年下の少女の目の前でオナニーなど、まともな神経なら屈辱だろう。

だが、国民的アイドルの秘密の花園を前に、まともな精神でいられるわけがなかった。

 

圭一は、テーブルの下でもぞもぞとイチモツを取り出した。

少女の奥、身じろぎをするたびに艶かしく形を変える秘裂を見つめながら、極限まで張り詰めた肉棒を扱き出す。

 

「あぁ・・・私を見て、オナニーしてるのね・・・」

うっとりとした声。

剛直を扱く音が密室に木霊すると、少女の脚はさらに広がっていく。

 

「はぁ・・・はぁ・・・見て・・・もっと見て・・・」

愛莉は一切自分で触れていない。

だが、秘豆はおおきく膨らみ、自然に皮もめくれてしまっていた。

縦スジ1本だった秘裂も、赤く充血し開花している。

トロトロと滴る愛液で、椅子に染みができてしまいそうだ。

 

テーブルの下は、少女の甘酸っぱい芳香で満たされている。

一心不乱にチンコを扱く圭一。

このまま、絨毯に向かって白濁をぶちまけようかとしたそのとき。

 

「失礼いたします。デザートをお持ちいたしました・・・」

ウェイターが、ノックとともに入ってきた。

テーブルの影になっていたため、圭一が何をしていたかはわからないだろう。

 

あわてて剛直をズボンに仕舞い、スマホを拾って立ち上がる。

「ありがとう、圭一さん」

ほんのりと頬を染めながらも、普段通りを装った愛莉の声。

圭一は勃起したままの剛直を、ウェイターから見えないようにしながら椅子に座るが、衣擦れだけでもイってしまいそうだった。

 

「フフ。お預け、ですね・・・」

ウェイターが退室すると、再び小悪魔の顔になり、そう囁くのだった。

 

 

つづく

 

 

 - エロ小説, 露出 , , , ,