脱出ゲーム!えっちな指令をクリアーせよ!!12

      2017/03/04

 

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「うぁ・・・朝倉のクチ、気持ちいいよ・・・」

強引にねじ込んだ口の中は、膣と違うヌメリを感じる。

「んーっ!んーっ!」

朝倉がイヤイヤをしながら、舌でチンコを押し出そうとするが、それが裏筋やカリにぶつかって、そのたびに電気が走る。

「そう・・・そんなカンジだよ、朝倉・・・」

「!?」

つい呟いてしまい、朝倉が俺を気持ちよくさせていることに気づいたようだ。

ピタっと抵抗が止んで、涙を浮かべた目で睨みつける。

「ほら、もっとやってよ。このままじゃイケないよ。精液、出せないよ?」

「・・・っ」

精液を飲まないと椅子から解放されない。

そのことを思い出したのか、恐る恐る舌を絡めだした。

「くぁっ・・・そう、その繋ぎ目の部分っ・・・」

裏筋を舌でなぞられると、ガクガクと足が震えた。

「んむぅ・・・ちゅぷっ・・・っむ・・・」

いつしか朝倉の動きにも熱が入り、熱心に亀頭を舐めまわし始めた。

「あぁ・・・朝倉・・・」

どんどんこみ上げてくるけど、全体をしごかないと最後の一線は越えられなさそうだ。

「ちょっと、動くよ?」

「・・・んぅ・・・」

目で頷いたように見えた。

腰を動かし、ぬちゅり、ぬちゅりとチンコを出し入れする。

奥まで突っ込むと苦しいようで、朝倉がくぐもった嗚咽を漏らす。

「もうちょっとだから、ね」

「・・・んぐっ・・・むっ・・・」

「朝倉、さっきみたく、舌動かして・・・」

「んーっ・・・んむぅ・・・」

フェラは初めてなのだろう、動かしながらの舌づかいは、あまり刺激がない。

それでも強引に朝倉の口を蹂躙しているという事実は、かなり興奮する。

「ああ・・・そろそろっ・・・」

こちらの切羽詰った声で、イきそうなのが伝わったようで、朝倉の表情がこわばっている。

舌の動きもなくなってしまった。

チンコの根元を持って、強引に舌に裏筋をこすりつけながら、最後のストロークを続ける。

「あぁっ・・・イクよ・・・全部飲んでっ・・・」

朝倉の頭をがっちり掴んで、思いっきり腰を振る。

「んーっ!むぐぅ・・・!」

「あっあ、イク!出るっ!」

どぷぅ!びゅるっびゅるっ・・・!

さっき一度出しているのに、ぜんぜん量が減っていない。

朝倉はなんとか飲み下そうとするけど、量が多すぎて間に合わず、口から垂らしてしまっている。

ちゅぽん

全部出し切ってちんぽを口から抜いた。

「んぐぅ・・・。アンタねぇっ!サイテーよ!」

朝倉がすっごい怒っている。

かなり強引にやったし、無理もないか。

「どう、ベルト、外れそう?」

はぐらかすため、拘束の様子を見る。

「あ!外れた!!」

よかった。

無事に椅子から解放され、怒りが収まったようだ。

「よし!じゃあ、あらためて次の部屋へ行こう!」

つづく

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