脱出ゲーム!えっちな指令をクリアーせよ!!18

      2017/03/04

 

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「ねえ、おちんちんビクビクしてるけど、大丈夫?」

「う・・・ちょっと、そのまま待って・・・」

20回くらいピストンしたあたりで、朝倉が心配そうに尋ねてくる。

正直、気持ちよすぎて限界が近い。

自分が動く正常位より、朝倉が動いたほうがなんか気持ちイイ。

しかも、1回1回、すごく深くまで呑み込むし。

休ませてくれてるけど、朝倉はマンコと両手で身体を支えてるから、バランスが悪くて頻繁に動く。

揺れるたびに膣がきゅってなって、それだけでも搾り取られそうだ。

「なあ、朝倉。上半身を下ろして、身体支えてくれない?」

なんとかまんこにかかる体重を分散させてほしい。

「ハァ!?抱きつけっての?何言ってんのよっ」

あ、そうか。

結合部のことしか考えてなかったけど、上半身を下ろすってことは、抱きつくってことか。

「う・・・ごめん。でも、この状態だと、朝倉のナカが動いて休憩にならなくて・・・」

「・・・っ!し、知らないわよっ!動かしてないもんっ」

またチンコがきゅって絞られる。

朝倉の感情が反映されてるんだ。

やばい、またこのままじゃ・・・

「ね、ねぇ?もしかして、イキそう?」

「う・・・うん・・・」

渋々、といった感じで、朝倉が上半身を倒す。

限界まで呑み込まれていたチンコが、少しだけラクになった。

「ねぇ。どう?こっちのほうが本当にいいの?」

「あぁ、ありがとう。これで回復できるよ」

朝倉の膣に入っているのは変わりなく、熱い粘膜の快楽は続いているけど、さっきよりはいい。

「ね、この状態で出し入れしたら、メーター動くのかな?」

ピストン回数がカウントされるのなら、これでもOKなはず・・・

「その・・・さっきのって、結構クるっていうか・・・。動きが激しくなるし・・・」

たしかに、こっちならピストンの速さは調節できそうだ。

「じゃ、ちょっとしてみて」

「もう大丈夫なの?」

なんとか休めたし、また腰を動かしても大丈夫そうだ。

「あはぁ・・・」

朝倉がゆっくりと身体を上下させる。

ぬぷぷっと卑猥な音が響き、ゆっくりとちんこが出し入れされる。

「っあぁ・・・こっちも、スゴい・・・」

朝倉のえっちな顔が目の前にある。

目を閉じて、少し苦しそうにする表情がめちゃくちゃエロい。

「あぅ・・・あ、これっ・・・ちゃんとカウントされてるっ・・・」

ゆっくりゆっくりスライドさせながら、モニターで確認する朝倉。

顔が近いし、おっぱいが胸板にこすれるし、俺はこっちのほうがヤバいかも・・・

 

 

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