脱出ゲーム!えっちな指令をクリアーせよ!!19

      2017/03/04

 

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ぬぷり、ぬぷりと、ゆっくりと朝倉が前後する。

さっきの上下に跳ねるのよりは、こっちのほうがラクなんだろう。

だけど、秘穴にちんぽが出入りしているのは変わらないわけで、やはり快楽は相当なものみたいだ。

顔を悦楽に歪め、頬を紅色に火照らせながら、目の前を上下する朝倉に、こちらも興奮が高まってくる。

「あ、朝倉っ・・・」

「・・・んぅ、なによ・・・また出そうなの?」

「そ、そうだよ。朝倉がそんなえっちな顔してたらっ・・・すぐっ・・・」

「ちょっ!?わ、私そんな顔してないっ・・・」

真っ赤になり顔を背ける。

その仕草がかわいくて、下から突き上げてしまう。

「あはっん・・・ちょっと!何動いてぇ・・・アンタ、イキそうなんでしょ!?」

「んぅ、だって、朝倉がかわいくてっ止まらないんだっ」

腰だけを動かして、朝倉のナカを味わう。

朝倉のざらざらとした感触が伝わってくる。

「あぁっそこばっかりぃ・・・」

自分が下だと大きく動けないが、細かく動いている場所が、ちょうど朝倉の一番いいポイントみたいだ。

朝倉が俺に抱きつく。

耳元で女の子の喘ぎ声が聞こえて、興奮がさらに高まっていく。

「うぅ、これっ・・・」

「バ、バカッ!出しちゃったらまた最初からなのよ!?落ち着きなさいよっ」

俺の動きを止めるためだろう、倒していた上半身を上げ、再び腰と手だけで体を支える。

いくら女の子の体重とはいえ、ほとんど腰の部分だけに全体重がかかっていると、俺の力では突き上げられなくなる。

「お、ち、つ、き、な、さ、い~っ!」

それでも快楽を得ようとモゾモゾしていたら、朝倉がわき腹を抓ってきた。

「イタタ・・・ごめん、朝倉っやめて!」

「落ち着いた?」

「う、うん」

「ホラ、あとちょっとだから。頑張ってクリアしよ?」

額にほんのり汗を浮かべ、普段より紅潮した表情で、続きを促す朝倉。

再び上半身を倒し、前後にスライドをはじめる。

「んっ・・・さっきより、おっきくなってない?」

「んはっ・・・そ、かな。朝倉が、エロいっ・・・からっ・・・」

「またそんなことっ・・・んぅ・・・」

お互い喘ぎ声混じりの会話。

もう、二人とも会話でもして紛らわせないと、暴発してしまいそうだった。

あれ、朝倉は別にイってもゲームオーバーにはならないんじゃ・・・?

「ねえ、んぅ・・・朝倉は我慢しなくても・・・やり直しにならないんじゃ・・・」

「んぁ・・・かっ関係ないわよっ・・・アンタにぃ・・・あぅ・・・アンタのチンポでっ・・・イカされたくないだけっ・・・」

それで必死に堪えてるんだ。

ちょっと悔しい。

俺のちんこではまだイったことないんだったっけ。

 

 

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