脱出ゲーム!えっちな指令をクリアーせよ!!20

      2017/03/04

 

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ボートゲーム編

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脱出ゲーム!えっちな指令をクリアーせよ!!20

 

精液輸送編

脱出ゲーム!えっちな指令をクリアーせよ!!21

 

 


 

 

なんとか朝倉をイカせたい。

だけど、朝倉のおっぱいは俺に密着しているし、体勢的に下半身まで手は伸ばせない。

背中やおしりをさすってみた。

「なに・・・よっ・・・。んあっ・・・」

感じているのかよくわからないな。

「ね、朝倉。ちょっと体起こして?」

「んぅ・・・こぅ?」

素直に起こしてくれた。

見れば、先端がガチガチに勃起していた。

そっと指先で触れてみる。

「はぁんっ!なっなにすんのよっ」

「いや、ほら。朝倉にも気持ちよくなってもらおうと・・・」

「いらないわよっ!ただでさえ・・・っ!?な、なんでもないっ・・・」

ただでさえ・・・?

朝倉も相当ギリギリの状態なんだろうか。

なおも乳首を弄っていると、朝倉が体を倒してきた。

「やめてってばっ!ちょ、手を抜きなさいよっ」

手がおっぱいでおしつぶされる。

気持ちいい。

動かしにくくなったけど、指先でこりこりした部分を触り続ける。

「やっやだったらっ!そこ触らないで!」

腰のグラインドが、直線から円を描くように変わった。

乳首を弄られてもどかしいのだろう。

俺のちんこが、激しく捻られた膣に刺激される。

あぁ、イキそうだっ・・・

ビーー

「あ!やった!クリア!!」

「へ・・・?」

あと数回動けば射精というタイミングで、ブザーがなり終了の合図となった。

ぬぷっという音を立てて、朝倉が俺のちんぽから離れる。

イく直前まで高められた剛直が、行き場を失いびくんびくんと跳ねる。

「あぅ・・・な、なんか、アンタのすごいことになってるね・・・」

ベッドから降りた朝倉がソレを目撃し、目を丸くしている。

「ね、朝倉。こんな状態じゃ辛くて・・・射精したいんだけど・・・」

「!?そ、そう・・・か、勝手にしたら・・・?私、後ろ向いててあげるから・・・」

あれ?

射精を手伝って欲しいって意味で言ったつもりだったんだけど、朝倉は離れた場所で顔を背けてる。

オナニーしろってこと、かな。

直前まで朝倉の膣を堪能しておいて、最後はオナニーなんて悲しすぎる。

次の部屋でもきっとえっちな指令があるだろうし、なんとか我慢しよう・・・

「ご、ごめん、朝倉。もう大丈夫だから、次へ行こう」

「え、もう出したの・・・?早いわね・・・って、ちょっ大きいままじゃないっ」

振り返った朝倉は、再び勃起ちんぽを見て真っ赤になる。

さっきまで挿入してたんだし、そろそろちんこ見ただけで赤くならなくてもよさそうなのに・・・

朝倉は極力こちらを見ないようにしながら、ずんずんと部屋を出て行った。

 

 

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