【NTR系】ほのか、彼氏の親友と満員電車へ。ふとももがおちんちんに当たってしまい・・・2

      2017/03/04

 

ほのか、彼氏の親友と満員電車へ。ふとももがおちんちんに当たってしまい・・・1

ほのか、彼氏の親友と満員電車へ。ふとももがおちんちんに当たってしまい・・・2 now!

 

 


 

 

「だ、だめだよ剛史くんっ」

剛史くんは彼氏の親友なのに・・・

不良っぽいけど、誠実な人だったのに・・・

私がいけないんだ。

油断して、満員電車で密着したから。

身体が触れ合って、おちんちんを直接刺激してしまったから。

「ね、落ち着いて剛史くんっ・・・ヒロに悪いよ・・・」

私がうっかりふとももで擦りあげてしまったから、えっちなキモチにさせてしまった。

その負い目が、剛史くんに強く出れない。

言葉だけの抵抗では止まらず、熱い下半身が押し付けられ、胸も制服の上から揉みしだかれる。

「・・・ごめん、ほのかちゃん・・・」

「ごめんって思うなら・・・やめてよぉ・・・」

はやく駅に着いて・・・

そう願いながら、なんとか身体を反応させまいと耐える。

だけど、私の身体は・・・

「・・・ぁんっ・・・」

だめだ。

服の上から揉まれただけで、身体の芯が熱くなる。

剛史くんは彼氏の親友なのに。

えっちなことしちゃ、いけないのに。

「あぁっ、だめっ」

気がつくとブラウスのボタンが外されていた。

右手が滑り込み、素肌に触れる。

おっぱいには直接触れてないのに、身体がジンジンする。

「だめぇ・・・」

自分でも声が甘くなるのがわかる。

これじゃ、誘っているのと変わらない。

ブラがズリ上げられる。

「あぁっ・・・」

ブラの淵に硬くしこった乳首が弾かれ、快楽に打ち震える。

「触っちゃ・・・だめ・・・」

ああ、ヒロにしか触らせたことがないのに。

「ぅあ?」

忍び込んできた指先が、乳首を避ける。

乳房を確認するように、円を描く。

一番神経が高ぶる場所を避けられ、身体の激流が激しくなる。

「あはぁっ・・・うぅ・・・」

もどかしい。

無意識のうち、自分からふとももをおちんちんに押し付ける。

やっぱり、大きい。

ヒロのより、一回り以上大きい。

「・・・っ」

チラリと剛史くんを見上げると、目が合った。

恥ずかしい。

興奮してるの、バレてるかも。

ススス、と乳首に触れるか触れないかのフェザータッチ。

「あぁぅ・・・んはぁ・・・」

えっちな吐息が隠せない。

ああ、もうだめだ。

頭がクラクラする。

乳首、弄って・・・

下も、ぐちょぐちょに濡れて、触れられてもいないのに溢れそう。

「ね、ねぇ、剛史くん・・・ちく―――」

ガタン、プシュー

触ってと言おうとしたタイミングで、駅に到着した。

「・・・っ!?」

我に返り、ブラウスの前を掻き抱いてホームへ出る。

私、何を考えてるの?

彼氏以外の人に・・・

それも、彼氏の親友に・・・

「ほのかちゃんっ」

剛史くんが追いかけてきた。

「ごめん!どうかしてた!」

剛史くんも性欲が治まったようで、必死に謝ってくる。

大丈夫、だよね。

おちんちん入れたりしてないし、キスもしなかったし。

浮気じゃ、ないよね・・・。

 

 

おわり

 

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