【NTR系】ほのか、彼氏の親友に図書館で・・・3

      2017/03/04

 

ほのか、彼氏の親友に図書館で・・・1

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「あぁ・・・入っちゃう・・・」

剛史くんの熱いおちんちんが、ふとももに触れた。

焼きごてのように熱く、硬い。

私のえっちな溝をおちんちんでなぞられると、くちゅりと卑猥な音がした。

人のいない図書館に、その音は大きく響く。

「入れるよ・・・」

「だめだってばぁ・・・」

言葉だけの拒絶。

前戯による快感で、私の身体は力が入らない。

剛史くんに支えられて、辛うじて立っていられる状態で、おちんちんを避けることもできなかった。

膣のあたりを剛史くんの滾った物が往復する。

それだけで、私はビリビリとした官能の刺激を受け取ってしまう。

自分でも、おまんこが開きかかっているのがわかる。

「行くよ・・・」

ぐちゅり・・・

入ってきた。

「あはぁ・・・」

ゆっくりと私のナカを掻き分けていく。

すごい圧迫感。

「あぁ、ほのかちゃん、気持ちいいよ・・・」

「すごい・・・」

こんなの抵抗できるはずがない。

ヒロのよりずっと大きく、存在感のあるおちんちんに、私の身体が悦んでいるのがわかる。

「ほのかちゃんも気持ちいいんだ」

「・・・言わないで・・・」

ヒロ・・・

彼氏のよりずっとすごい。

「ね、俺のちんこ、いいでしょ?」

・・・うん。

「し、知らないっ」

剛史くんのちんちん、気持ちいい。

「こんなの、いやだよ」

なんとか拒絶の言葉を吐くも、頭の中は快楽で真っ白。

顔を伏せて、気持ちよくなっていることを悟られないようにしてるけど、肝心のおまんこは滑りをよくさせるお汁が、抜き差しをするごとにこぼれてしまっている。

あっという間に上り詰め、限界に近づく。

「あぁっ・・・やめてっ・・・」

「イキそう?もっと激しくするよ」

ダメ。

やめてって言ってるのに、イキそうなのを悟られて、ストロークがさらに激しくなる。

「ぁ・・・あっ・・・」

パンパンという乾いた音が響く。

こんな、誰が来るかわからない場所で、こんな激しく・・・

「やめ・・・あ・・・あっあっ」

だめだっ

あ、もうっ・・・

「イっ―――っ!」

声を押し殺し、絶頂した。

こんなの、初めて。

ヒロとのセックスも気持ちいいけど、あれはホンモノじゃないんだ。

「えっちょっ・・・今っ・・・だめっ」

私が絶頂した瞬間は止まっていた腰が、また動き出した。

余韻の残る身体に剛直を叩き込まれ、全身がおかしくなる。

「うぁっ、やっあっ!」

声が抑えきれない。

おびただしい量の愛液がふとももを濡らし、床に染みを作っている。

「ね、ほのかちゃん、俺のこと、好き?」

「っ!・・・わたしはっ・・・ヒロのっ・・・んあんっ」

また、激しくっ

あぁ、こんなの・・・

「わたっしは・・・ヒロの彼女っ!」

「へー、そう。じゃ、ヒロのセックスと、どっちが気持ちいい?」

「・・・っ」

そんなの・・・

 

 

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