痴漢と教師と教え子さくら・・・10

      2017/03/04

 

さくらシリーズ

 

痴漢と教師と教え子さくら・・・9

痴漢と教師と教え子さくら・・・10 now!

 

 


 

あの日以来、さくらは毎日高橋の自宅へ連れ込まれ、陵辱されていた。

はじめこそ絶望に顔を歪ませ、涙を流していたさくらも、次第に大人の性技に翻弄され、今では自分からちんぽを望むようになっていた。

 

「先生の、すごい・・・」

うっとりとした表情で、肉棒に頬ずりをする。

教えたわけでもないのに、日増しに舌使いは上達していった。

 

「くっ・・・。さくら、こっちにケツを向けろ」

フェラだけでイカされそうになり、慌てて姿勢を変えさせる。

「シックスナインって言うんですよね。雑誌に載っていました」

恥ずかしそうに頬を染めながらも、高橋の顔に跨り、ふたたびちんこを舐めはじめる。

 

「最近の女子高生はそんなことも知ってるのか。お仕置きが必要だな」

「・・・はい。先生の肉棒で、私にお仕置きをしてください」

そう言いながら、愛おしそうの高橋のちんぽをしゃぶりつくす。

 

負けてはいられないと、目の前に迫る淡紅色の秘裂を両手で開き、剥き出しになった鮮やかな膣口に舌を伸ばす。

「んあぁ・・・気持ち・・・いい・・・」

悩ましげな喘ぎ声。

 

股間を弄られ、フェラチオを続けることが困難になっているようだ。

「口が止まってるぞ」

「だ・・・だってぇ・・・あはぁっイっイクぅ・・・!」

クリトリスを舐め上げると、あっという間に達してしまった。

 

「入れるぞ」

さくらがイってしまっても構わず、自分の剛直を秘裂に押し当てる。

「んぁ・・・はぃ・・・」

朦朧としながらも、健気に返事をする。

 

大洪水になっている膣口は、ほんの少し押し込むだけでたやすく肉棒を飲み込んだ。

「あぁ・・・」

まだ狭さが残る膣が、大量の愛液で押し広げられていく。

 

痛みを感じていないどころか、甘い喘ぎ声を漏らしながら、腰を揺すっていた。

「初体験から1週間しか経っていないのに、もう感じているのか」

「あぁん・・・言わないでくださいぃ・・・」

 

「ふふ・・・。不倫人妻も真っ青な、先天性の好色淫乱スケベだ」

もともと、さくらは好色な資質を持っていたのだろう。

それを集中的に短期間で抱かれ続けたことで、開花したのだ。

 

「ああ・・・そうです。私は、好色淫乱のスケベ女です・・・もっと突いてくださいっ」

「これが我が校の生徒か。淫乱め・・・」

罵声を浴びせると、ますます膣が強く締め付ける。

蜜でぬるつく柔らかな淫肉を抉るたび、ヌチュヌチュと卑猥な音を立てて新しい愛液が溢れ出す。

抽送で攪拌され、白濁した糸がふとももを汚した。

 

「ああ・・・またイク・・・イっちゃいます・・・」

「また一人でイくつもりか。少し我慢しろっ・・・」

「ああっ・・・だめっお願いっ早くぅ・・・」

腰を動きを速める高橋。

「出すぞ、さくら」

最後に大きく根元まで打ちつけ、子宮の奥へと男の精を吐き出した。

 

 

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