痴漢と教師と教え子さくら・・・7

      2017/03/04

 

さくらシリーズ

 

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「先生、挿入ってのはね、痴漢共通の夢なんっす。ま、実際には難しいんすけどね」

身動きも取れないぎゅうぎゅう詰めの車内で、他の乗客に気付かれずに挿入するのは至難の業だろう。

そうだろう、と頷きながら、さくらのお尻の肉を広げ、硬直した肉棒の先端でワレメをまさぐる。

「ひっ!やだぁ!!」

さすがにさくらも悲鳴を上げた。

指で擦られていた時は快感を覚えたが、さすがに中心部を太い異物に突かれ、恐怖を感じはじめたのだ。

「いっ痛いぃ!!」

先端がめり込み、恐怖に痛みが加わり悲鳴のトーンが上がる。

「今更やめられるかよ。観念しろっ」

柔らかな肉をまくりあげながら、剛直が秘孔へ埋没していく。

生意気な昨今のJKなら、とっくに初体験はすませているかと思ったが、まさか処女だったとは。

思わぬ役得だとニヤつきながら腰を押し進める。

高橋自身も痛みを感じるほどのキツさの中、ついに根元まで膣におさまった。

「ひぐっ・・・やめてぇ・・・」

泣きすするさくら。

痛みで膣が痙攣し、そのたびに高橋のモノを締め付ける。

「男ってのは入れただけで終わりってわけにはいかないんだよ。わかるだろ?」

ゆっくりと動き出す。

剛直で柔らかな処女肉を抉る感触に、高橋は頬が緩む。

「そんなのわかりませんっ!やめてくださいぃ・・・」

苦痛に呻き、涙をこぼすさくら。

全身を貫く激痛に、ただただ嵐が過ぎ去るのを祈るのみだ。

なんとか逃れようと暴れるさくらが体をゆすると、そのたびに膣がねじれ、高橋に悦楽の刺激を与えた。

「うぐっ」

処女のきついマンコが不規則に暴れ、一瞬で暴発してしまった。

秘孔の中、一番奥に肉棒を突きつけ、精を放つ。

「・・・えっ!いやっいやぁぁぁ!!」

一瞬呆けるさくらだが、ゴムもなしに中に出されたことを悟った瞬間、半狂乱のように悲鳴を上げた。

 

 

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