痴漢と教師と教え子さくら・・・8

      2017/03/04

 

さくらシリーズ

 

痴漢と教師と教え子さくら・・・7

痴漢と教師と教え子さくら・・・8 now!

痴漢と教師と教え子さくら・・・9

 

 


 

 

望まぬ白濁液を体の奥に注がれ、さくらは自失した。

気力を失い、立つこともままならなくなった彼女の手錠を外し、座席に転がす。

「おまえも姦るか?名器だぜ」

「いや、いいっす。オレ、姦ることより、痴漢のほうが燃えるんっす」

セックスは挿入してこそ、と考える高橋に、沢城のこの考え方は理解できそうになかった。

自分の精液と、破瓜の血でピンクに染まったペニスを始末していると、さくらが意識を回復させたのか、かすかに泣きじゃくりはじめた。

「うるせぇな。泣いたって処女は戻ってこねぇぞ」

冷淡な口調で吐き捨てると、泣き声が一際大きくなった。

制服のスカートがまくれ、淡いピンクの秘裂が剥きだしだ。

はじめて男根を受け入れた秘穴は、風穴が開いたように広がり、めくれた淫唇と薄い痴毛が精液にまみれ濡れ光っている。

白いふとももに、点々と白と赤の液体が散り、無残な姿を晒していた。

しかし、男の劣情は、その光景に、気の毒とか哀れといった感情はない。

嗜虐心がエスカレートし、無残な姿に射精で萎えていたはずの肉棒が再び硬直していた。

「うるせぇよ。泣き止まないなら口を塞いでやる」

さくらの上半身をまたぎ、ぽってりとした肉厚の唇に肉棒を突きこんだ。

「あぐぅ・・・」

意識が半濁だったさくらは、極太の怒張を押し込まれ、目を白黒させた。

突然口内を蹂躙され、激しいパニックに陥っているようだ。

整った顔が苦痛に歪み、男の劣情を誘う。

高橋は両手でさくらの頭を掴み、強引に揺さぶる。

「ぬぐっ・・・んぬぅ・・・」

硬直した肉棒を強制的に抜き差しされ、うめき声をあげるさくら。

涙をあふれさせるその表情は、ますます高橋の欲望を燃え上がらせる。

ちんぽを抜くと、さくらのよだれが淫らな架け橋を作る。

終わったのかと、口内を開放されて一安心したさくらだが、当然男の欲情が途中で止まるはずもなく。

「あああっ!いやぁぁぁ!!」

気を抜いた一瞬で、両足を押し広げられ、剥きだしの秘穴に高橋が入っていたのだ。

体を弓なりにのけぞらせ、悲鳴をあげるさくら。

「はじめてのチンコが、また入ったぞ。うれしいだろ」

「痛いっ・・・うれしいわけ・・・ないっ」

処女を失ったばかりの若々しい膣は、まだ傷も癒えていない。

そこへ節くれだった太幹が押し込まれれば、処女喪失時にも増した痛みが走る。

自分の働く学校の生徒を、セーラー服のまま犯している。

生意気だがとびきりの美少女が、自分の剛直に貫かれて泣き叫んでいる。

嗜虐心がどんどんエスカレートしていく。

 

 

次へ

 

 - エロ小説, 痴漢 , , , ,