痴漢と教師と教え子さくら・・・9

      2017/03/04

 

さくらシリーズ

 

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電車のセットの中、泣き叫ぶセーラー服の美少女を犯す高橋。

スピーカーから発せられるガタゴトという音、そしてときおり流れるアナウンス。

セットも本物を使用しているため、本当に電車の中ではないかと錯覚しそうだ。

実際の電車で教え子を座席に押し倒しレイプしたら・・・

そう考えると、興奮はさらに膨れ上がった。

「やだぁ!やめてぇ!!」

叫べば叫ぶほど、興奮は高まる。

哀願する泣き声に、高橋の腰は動きを増していく。

セーラー服とブラジャーを胸の上へまくりあげると、Eカップの初々しい乳房が現れる。

ピラミッド型のおいしそうな胸を鷲づかみにし、形が変わるほど揉みあげる。

狭い膣に凶悪な肉棒を突っ込み、破瓜したばかりの柔らかい肉壁を削る。

「先生っもう、やめてぇ!!」

「ああ、そろそろやめてやろう。もう我慢できん」

若々しい膣の感触に、限界が近づく。

腰を小刻みに動かし、ラストスパートに入る。

「イクぞ、霧島」

「えっ!やだぁ・・・中に出さないでぇ!」

哀願もむなしく、上から圧し掛かった高橋は、さくらの最奥で爆発する。

「ああっいやぁ・・・」

身体を弓なりにのけぞらせるさくら。

秘芯の奥、子宮へと注ぎ込まれた精液を熱く感じてしまう。

「おまえは俺の女だ」

「うう・・・私、先生を訴えます」

「ふ・・・できるんならな」

にやりと笑った高橋は電車のセットの上方を見る。

「最近の電車は、痴漢行為防止のために監視カメラがついている。見ろ、ここにも」

天井に、たしかに黒いドーム型の監視カメラがあった。

沢城が言うには、これは形だけらしい。

実際にそういうものがあったと仮定して、痴漢トレーニングをするのだそうだ。

「あのカメラには、おまえの痴態が全て映っている」

「あぁ・・・」

「おまえが告訴したら、沢城がおまえの動画をネットで公開するぞ」

「やめ・・・そんな・・・」

絶望に染まるさくら。

「わたし、訴えませんから!やめてください・・・」

「ほう。ならば、おまえは俺の女であることを認めるか」

「・・・はい。私は、先生の女・・・です」

認めるしかなかった。

そうしなくては、自分のレイプシーンが世界に公開されてしまう。

そんなことになれば、性被害者として、一生指を指され続けるかもしれない。

「俺の女と認めるか。俺のちんぽで処女膜を破られたのも、うれしかっただろう?」

「うぅ・・・は・・・はい・・・」

そう言うしかない。

本心ではなくても、言わなければ何をされるかわからない。

「おまえは俺のものだ。ということは、おまえのマンコも俺のものだ」

「・・・はい」

「はいじゃない。具体的に言ってみろ」

「そんな・・・」

「言えないのか」

学校では見せない冷淡な目つき。

恐怖で体を竦ませたさくらは、逆らうことができなかった。

「わたしは、先生の女です。・・・わたしの・・・ま・・・まんこは・・・先生のものです・・・」

「よし。勝手によそで使うなよ」

「はい」

「誓え。『わたしのまんこには、先生以外のちんぽは絶対に入れさせません』ってな」

「ぅ・・・わたしの・・・まんこ・・・には、先生以外の・・・ち・・・うぅ」

「どうした?誓えないのか」

「うぅ・・・先生以外のちんぽは・・・絶対に入れさせません・・・」

涙を流し、絶望するさくら。

嗚咽する少女を残し、高橋と沢城はニヤニヤと見下ろし続けていた。

 

 

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