痴漢教師の新たなターゲット・・・2

      2017/03/04

 

さくらシリーズの続編にあたります

 

痴漢教師の新たなターゲット・・・1

痴漢教師の新たなターゲット・・・2 now!

 

 


 

「さくら、腰越と仲良くできないのか」

「んむっ・・・せんせ、見てたんですか?・・・あんな馬鹿な男女、仲良くなんてできるわけないです」

放課後、いつものように自宅へ連れ込んださくらに、教師としての顔を見せる高橋。

「しかしなぁ。先生方も手を焼いてるんだ。お前ら、成績はいいのにこのままじゃ内申に響くぞ」

 

「何を先生みたいなこと言ってるんですか。・・・あ!そうだわ」

ゆりあのことを話題にしてから、不快な顔を続けていたさくらが、突然満面の笑みを浮かべる。

 

「先生、越塚をレイプしましょう!」

「あん?何言ってんだ」

「惨めにレイプして、プライドをズタズタに引き裂くんです!」

レイプ犯も裸足で逃げだすような悪人顔で笑うさくら。

 

「お前なぁ。レイプは犯罪だぞ」

「今更何言ってるんですか。先生、私のことレイプしたじゃないですか。一人するのも二人するのも変わりませんって」

「お前のときは、理由があった。あいつをレイプする理由はないぞ」

「ありますよ!むかつく女だからですっ!」

「それはお前にとってだろう?俺が腰越をレイプする理由にはならんぞ」

「・・・私のお願い、聞いてくれないんですか」

 

一瞬、しょんぼりとした顔をしたさくらだが、すぐさま獰猛な目で意地悪な顔を向けてきた。

「じゃ、私をレイプしたこと、警察と学校に言っちゃいます。私、レイプされたことがバレても、かまいませんから」

その目は、薄暗く、本気でやりかねないと思わされる。

「わ、わかったよ。やってやるよ。教師を脅迫するって、どういう神経してんだ」

「フフ・・・。先生なら、そう言ってくれると思ってました」

先ほどまでの悪人顔はどこへ行ったのか、うれしそうに微笑むさくら。

 

(どっちが本性なんだか・・・)

ころころ変わる表情に、苦笑を浮かべる高橋。

 

(しかし・・・)

腰越ゆりあのボーイッシュな魅力を思い浮かべると、途端に嗜虐心が激しくわきあがってきた。

 

「あら?急に硬さが・・・」

肉棒を舐め上げながら、不思議そうに首を傾げるさくら。

 

「ねぇ、先生?」

「なんだ、まだ何かあるのか?」

「腰越のレイプは、1回だけですよ?『お前は俺の女だ』なんて言っておいて、腰越に乗り換えたら怒りますからね」

「当たり前だろ。俺にはお前がいるんだ。他の女まで構う体力なんかないよ」

「うれしい。このオチンチンは、私だけのものです」

娼婦のような妖艶な笑みを浮かべ、肉棒を咥え直し、卑猥な音を立ててしゃぶりはじめる。

 

 

つづく

 

 

 

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