弟が怪我!手を使えない翔太をシャワーに・・・2

      2017/03/04

 

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「あぅ・・・お姉ちゃんっ・・・」

「・・・じっとしてて」

ボディソープをつけた手で、翔太のおちんちんを包み込む。

翔太の背中側から手を回しているから直接は見えないけど、手に熱さが伝わってくる。

手を跳ね除けるように、ときおりビクンって動く。

ゆっくり、ゆっくり、手を動かす。

竿を先端から付け根まで、キレイになるように、撫でるように。

おちんちんって、やっぱり汚いところだから、ちょっと強く動かさないとね。

ぎゅっと握ると、血液の流れなのか、どくんどくんと脈動を感じた。

「痛くない?」

「・・・んっ」

翔太はほとんど言葉にならず、頭をコクコクと動かしていた。

やっぱり、おちんちんを洗われるのって、キモチいいんだ。

手探りで、先端の裏筋をなぞり、窪みの部分に指を這わす。

両手の指先を使って、洗い残しが出ないように、丹念に。

「はぁっ・・・はぁっ・・・」

お風呂場だからだろうか、翔太の吐息がやけに大きく聞こえる。

「はいっ!おしまい!流すよっ」

これ以上続けたら、私もおかしくなる。

明るい声で切り替えて、シャワーをひねる。

「はい、立って!」

あ、後ろ向きだと前の泡が流れたかわからない。

「今度はこっち向いて」

「えっ・・・でも・・・」

「ほらほら、気にしないの!・・・ちょ、ダメ。シャワーかけるんだから両手はバンザイ」

こちらを向くとき、恥ずかしそうにおちんちんを隠していた手を、上げさせる。

真っ赤に腫れ上がり、おへそにぶつかるかと思うほどそそり立ったおちんちんが露になる。

「はい、流すよー」

見てみぬふりをして、胸からシャワーをかけていく。

でもだめだ。

おちんちんについた泡が、ちゃんと流れない。

「ここも、流すからねっ」

努めて明るく言って、おちんちんにシャワーを当てる。

「あっあぁっ・・・それっだめ・・・」

ビクビクと足を震わせる翔太。

「はい、おっけー」

「・・・あぅ・・・」

よし、なんとか今回は射精させずに洗えた。

脱衣所に上がり、翔太の体を拭く。

そこでもやっぱり、おちんちんを触らなくちゃならないよね。

痛くならないように、そっとタオルで包む。

先端からそっと拭き取り、ぎゅっぎゅっぎゅっと、竿のお湯を吸い取っていく。

「・・・あれ、先のところ、まだ濡れてる?」

ちょんっとタオルで拭き取ると、つつーと糸を引いた。

「・・・あっ」

これって、先走り汁・・・

そのままじゃ、パンツ穿けないよね・・・

「ん・・・何度拭っても溢れてくる・・・」

チラリと翔太の顔を伺うと、真っ赤になっていた。

どうしよう。

「ね、コレなんとか治まらない?」

「・・・一回・・・出さないと・・・」

「・・・え!・・・それは・・・」

やっぱりそうなんだ。

男の子って、勃起したら射精しないと治まらないんだ。

 

 

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