弟が怪我!手を使えない翔太をシャワーに・・・3

      2017/03/04

 

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男の子って、勃起したら射精しないと治まらないんだ。

勃起したままって、苦しいんだって友達が言ってたし、なんとかしてあげないと・・・

このままじゃ、えっちな汁が止まらなくて、パンツが穿けないし・・・

心の中で言い訳をしながら、タオルを床へ置き、おちんちんを握る。

「・・・あ」

翔太は抵抗しない。

翔太も望んでるんだ。

「出しちゃお・・・ね?」

脱衣所で、バスタオル一枚で全裸の弟のちんぽをシゴく。

誰にも見せられない倒錯的な行為に、胸が高まっていく。

「翔くん、どうしたらいいか、教えて?」

どうせやるなら、気持ちよく射精させてあげたい。

翔太にしてほしいことを聞いてみた。

「く・・・口で・・・」

「っ!えと・・・舐めて・・・欲しい?」

フェ・・・フェラチオってやつだよね?

どこを擦って欲しいか聞いたつもりだったのに、翔太は手だけじゃ満足できないんだ・・・

心臓がバクバクする。

舐めるって、どうしたらいいんだろう?

そっと舌を伸ばし、竿に口付けた。

「ぅぁ・・・」

上から翔太の気持ちよさそうな声が降ってくる。

チロチロと舐めあげると、そのたびにおちんちんもビクビクと跳ね回る。

敏感に反応してくれるのって、なんかうれしい。

竿の付け根の部分から、先端のでっぱりまで、ゆっくりと舌でなぞる。

ボタリ、と何かが顔に垂れてきた。

驚いて顔を離すと、それは亀頭から糸を引いている。

大量の先走りが、先端に溜まりきらずに零れ落ちてきたみたい。

きゅっきゅっと、竿のこちら側を押して、中に溜まった先走りを絞ると、透明で粘り気のある雫がどんどん溢れてくる。

「お姉ちゃんっ・・・そこ・・・舐めて・・・」

!?

え、これ、舐めるの!?

でも、そうだよね。

フェラチオって、おちんちんを咥えるんだよね。

っていうことは、この先走りも当然舐めるんだ。

「ちゅぷっ」

おそるおそる舌で舐めとってみる。

それは思ったほどマズくない。

ヌルっとするけど、味はない。

だけど、なんかおいしい気がする。

一度舐めたことで抵抗感が薄れ、次から次へと溢れ出てくる間欠泉に口付けをする。

「うくっ・・・気持ちいいよ、お姉ちゃんっ・・・」

このまま、おちんちんを全部口の中に。

ゆっくりとクチに含んでいく。

クチの中のおちんちんは、手で触るより大きく感じられる。

歯が当たらないように、思いっきり口を開けているから、アゴが外れちゃいそう。

なんとかおちんちんを根元まで咥えたけど、後はどうするんだろう?

「お姉ちゃん、そのまま・・・前後にっ・・・」

言われるがまま、ゆっくりと往復を始める。

じゅぷっと、時折卑猥な音が立つのが恥ずかしい。

 

 

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