弟が怪我!手を使えない翔太をシャワーに・・・4

      2017/03/04

 

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「お姉ちゃん、そのまま・・・前後にっ・・・」

言われるがまま、ゆっくりと往復を始める。

フェラをしはじめても先走りは出続けてるから、どんどん口の中に溜まっていく。

ちょっとずつこぼれて、床に淫らな水溜りができる。

ごくり。

口に溜まった先走りを飲み込んでしまった。

ぬるりとした液体が、のどを通っていくのがわかる。

身体の中が熱く火照るのを感じる。

翔太のえっちなお汁を飲むという行為が、私を淫らに変えていく。

ふと、思いついて、前後運動をしながら舌を動かしてみた。

「あっあっ・・・それっ・・・」

翔太の切羽詰った声。

私が翔太を気持ちよくさせてるんだ。

うれしい。

翔太の反応が面白くて、舌使いがどんどん激しくなる。

口の前後運動を止め、先端を含んだ状態で、窪みに舌を這わせる。

「ぅはぁっ・・・」

すごい声。

私までえっちな気分になってくる。

バスタオルの下に隠れた乳首はコリコリになり、下半身は零れ落ちそうなほどに愛液が溜まっているのがわかる。

そっと左手を股間にあてがう。

ツンと、指先が触れただけで全身に電流が駆け巡る。

「・・・んむぅ・・・」

おちんちんを咥えていたおかげで、えっちな声を出すのは防げた。

だけど、一度気づいた官能はもう止められない。

おちんちんを咥えたまま、自分を慰める。

今までオナニーなんてしたことなかったけど、本能的にどこを触ればいいのかがわかる。

特に神経が集中している所をクリクリすると、視界がぼやけるほどの刺激がある。

「・・・?お姉ちゃん?」

あっ。

自分のことに夢中になりすぎて、おちんちんへの刺激が止まっていたみたい。

オナニーしているの、バレちゃっただろうか。

再びフェラチオを開始する。

この、今クチで舐めてるのが、私の中に入ったら。

想像しただけで、下腹部の奥がジンジンする。

弟のおちんちんを入れるなんて、絶対行けない事だけど、私の知ってる勃起おちんぽはコレだけだもん、想像しちゃうのは仕方ない。

セックスを想像して、同じ動きになるように口を動かしてみる。

口がおまんこになったみたい。

「あぁ、お姉ちゃん、そろそろイキそう・・・」

「・・・!」

口はおちんちんで塞がれてしゃべれないから、コクコクと頷いて、射精OKの合図をする。

じゅぷじゅぷと激しく前後させ、最後の一押しを始める。

これまでも十分張り詰めていたおちんちんが、さらにぶわっと膨らむ。

「・・・ぁっ!・・・イクっ・・・!」

どぴゅるぅ

一瞬で口の中が精液で一杯になった。

全部出し切るまで咥えていたほうがいいって聞いていたけど、こんなのムリだ。

「・・・ケホッ!」

ノドに精液の噴射がかかり、むせてしまった。

口に溜まっていた精液がごぼりとこぼれ、バスタオルや床をベトベトにする。

「翔くん、気持ちよかった?」

「・・・うん。ありがと、お姉ちゃん・・・」

精液を出したことで、えっちな気分がおさまったのか、恥ずかしそうに目を逸らす翔太。

びくりびくりと跳ねていたおちんちんも、ゆっくりと縮んでいった。

「これで着替えられるね。あ、でもえっちなお汁で汚れちゃったから、もう一回シャワーかな」

さすがに連戦はできないみたいで、二回目のシャワーではおちんちんが大きくなることはなかった。

 

 

おわり

 

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