寝ていたら聡が部屋に忍び込んできて・・・1

      2017/03/04

 

寝ていたら聡が部屋に忍び込んできて・・・1 now!

寝ていたら聡が部屋に忍び込んできて・・・2

 

 


 

 

聡のオナニーに文句を言いに行ったら、暴走してしかたなく手コキで射精させることになった。

あれ以来、聡が私のことをえっちな目で見るのを隠そうとしなくなった。

今までも、風呂上りとかでパンツ姿になってるのを横目でチラチラしてるのは感じてた。

だけど、今はこっそりじゃなくて、舐めまわすようなねっとりとした視線になってる。

私の手には、聡の熱くなったちんぽの感触が未だに残ってるし。

「お、おい聡っそんなえっちな目で見るなよー。なんだ、姉ちゃんに欲情しちゃってるのかっ?」

冗談めかして、暗にあまり見るなって言ってみた。

「あっ・・・ご、ごめん・・・」

真っ赤になって目を逸らす聡。

よかった。

あのときは聡もどうかしてたんだ。

ヘンなことになって、ちょっと私に性欲を感じてるみたいだけど、姉弟だしね。

そのうち他に好きな人とかもできるよね。

今日はもう寝よう。

自分の部屋に戻り、さっさとベッドに潜り込む。

宿題?

そんなの学校で誰かに写させてもらえばいーし。

普段は寝つきがいい私だけど、今日はなんか頭の中にぐるぐる考え事が浮かぶ。

うーん、羊でも数えるか?

ガチャリ

「!?」

え、ちょっと待って、ドア誰か開けた?

さ、聡・・・?

「姉ちゃん・・・寝てる・・・よね・・・」

あ、ヤバい。

電気消してるから、私が起きてるってわからないんだ。

どうしようどうしようどうしよう・・・

寝たふりしてやりすごすか。

「ああ・・・姉ちゃん・・・今日も・・・」

今日「も」!?

「も」ってなんだよ!!

あわわわ・・・

え、何?

いつも私が寝てから何かしてるの?

パニックになってる私に気付かず、聡がふとんを捲り上げる。

ぎゅっと目をつむっているけど、聡の視線がおっぱいに注がれているのが痛いほどわかる。

むにゅり

うおーぃ、触られた!

ちょ、こら聡!

「姉ちゃん、やわらかい・・・」

起こさないように気を使ってるのか、やたらと優しい揉み方をされる。

聡の息遣いが部屋に響く。

完全にケモノになってる。

ここで起きて注意したら、この間みたいに暴走しちゃうかも。

なんとか寝たふりしてやりすごそう。

「あ。乳首、立ってきた・・・」

うぅ・・・

触られたら仕方ないだろっ

刺激で反応するのは普通なんだよ。

っていうか、聡しゃべり過ぎだろ。

私が寝てるときもこんなに喋りながら悪戯してたのか。

なんで起きなかったんだ、私。

それとも、今日は私が起きているのをわかってるから喋りかけてる・・・?

「外すよ・・・」

いやダメだろ、おいぃ!

パジャマの前をはだけて、おっぱいが空気に触れる。

おまえ、姉ちゃんの寝込みに何してんだよぅ・・・

 

 

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