律聡、姉弟恥辱!玄関で押し倒されて・・・

      2017/03/04

 

律聡シリーズ

 

 


 

聡にセックスを迫られるようになってからもう1ヶ月が過ぎた。

毎晩聡のちんこを突っ込まれ続けて、私のカラダはえっちな反応をするようになってしまっていた。

 

正直、キモチイイ。

弟のちんぽなんて入れちゃだめなんだけど、あのビリビリくる快楽は、癖になる。

熱くなった膣を乱暴に掻き回されたら、全身から力が抜けて、ふわふわする。

 

だけど、やっぱり実の弟とセックスなんてだめだ。

そう、いっつも思ってるのに・・・

 

*****

 

「姉ちゃん、お帰りっ」

「・・・っ!お、おう、ただいま」

家に帰ると、聡が玄関にいた。

 

「ちょ・・・近い近いっ・・・やっ・・・」

玄関を閉めると同時に強く抱きしめられる。

 

ドアに押し付けられるように体が押し付けられる。

下半身をふとももにこすりつけられ、そこが熱く滾っていることがわかる。

 

「何考えてんだ聡っ・・・。母ちゃんにバレるだろっ・・・」

「今日、お母さん遅くなるってさ。だから大丈夫だよ・・・」

 

「大丈夫じゃないっ・・・!そもそも、姉弟でえっちなんかだめなんだってばっ」

「姉ちゃんだって気持ちよくなってるくせにっ・・・」

 

「・・・っ。だめなもんはだめだっ」

なんとか振りほどく。

そう何度も好きにされてたまるか。

 

階段を上がり自分の部屋へ。

もう、聡とはセックスしない。

こんなの、間違ってる。

 

聡だって、思春期特有のアレだ。

彼女でもできれば、私のカラダなんて忘れるだろ・・・

 

でも、私・・・私は忘れられるのかな・・・

さっき抱きしめられただけで、パンツが湿ってる。

確認しなくてもわかる。

熱い肉棒をズボン越しに押し付けられただけで、思い出しちゃったんだ。

 

部屋着に着替えるついでに、パンツも替えよう。

スルスルとパンツを下ろすと、やっぱり大量の愛液が溢れていた。

 

ティッシュペーパーで秘裂を拭うと、背中を電流が駆けあがる。

「くぅっ・・・」

 

溢れる愛液をなんとかふきとり、新しいパンツを手に取る。

 

「姉ちゃんもえっちしたいんじゃん」

「ひやぁっ!!」

いつの間に入ってきたのか、聡が後ろに立っていた。

 

ゴミ箱から私ので濡れたティッシュを拾い上げている。

「なっ・・・何拾ってんだよっ・・・」

恥ずかしくて、聡の手からティッシュを奪おうとするけど、逆に腕を掴まれて、ベッドに押し倒された。

 

「聡っ!いい加減にしろっ!これはレイプだぞっ」

「姉ちゃんもキモチイイのに?」

 

「・・・っ。私は望んでないっ!好きでもないヤツとえっちなんてしたくない!」

「俺は好きだよ、姉ちゃん」

 

「だからっ!それじゃストーカーと一緒じゃんか!やめっ・・・聡!まだ話してるだろっ」

聡が下半身に移動していく。

 

「ちゃんと聞いてるよ」

「聞いてないっ。やめろって言ってるん・・・あぅ・・・やめろって!ちゃんと外で彼女でも・・・あはぁっ!」

 

「姉ちゃんがいいんだ。姉ちゃんじゃないとだめなんだよ」

「知らないっ・・・!だめだってばぁ・・・」

 

だめだ・・・聡はもう、私が感じること、知っちゃってる・・・

 

「姉ちゃん・・・姉ちゃんのきもちいいところ、全部わかってるから・・・」

「・・・父ちゃんと母ちゃんに・・・言う・・・」

「・・・そんなことしたら、大変なことになるよ?」

 

もう、嫌だ。

私は、もう弟としたくない。

本気でそう思っているのに、体は敏感に跳ね、愛液があふれる。

 

「したいなら、最後だぞ。好きにしたらいいよ」

「・・・。わかった。じゃ、最後に」

 

「え?あれ??」

え、やめないの??

 

「ちょっ・・・あはぁっ・・・おまっ・・・家族がバラバラにんっ・・・なってもいいのかよっ・・・」

 

クリトリスを撫で回され、まんこのヒダに沿って舌が這う。

 

「いい。姉ちゃんとえっちできなくなるんだったら、家族なんていらない」

 

やばい。

聡、そこまで思いつめてるのかよ。

これ、病気かなんかじゃないのか?

 

「本気だからなっ・・・本当に、母ちゃんに言うからなっ・・・」

 

もう、聡は返事をしなかった。

私の股間に顔を埋め、一心不乱にしゃぶりつくす。

 

痺れるカラダを制御できなくて、私も全身がおかしくなりそうだった。

 

 

 

続く

 

 

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