オナニー大好きしずくちゃん、修学旅行の夜・・・

      2017/03/04

 

オナニー大好きしずくちゃんシリーズ

 

 


 

 

修学旅行にやってきました。

京都です。

泊まるところは、大きな旅館で、たたみにふとんで寝るのは初めてです。

枕が変わると眠れないって、本当なんですね。

毎日の日課もできないし、全然寝付けません。

一緒の部屋のトモダチは、二人とももう寝ちゃいました。

今は、誰も起きてません。

今なら・・・

「・・・っん」

あ、だめ。

今日は、絶対に声を出しちゃだめです。

片手の甲で口を押さえて、そっとお股へ手を忍ばせます。

「んっ」

ああ、どうしても声が漏れちゃいます。

口で息ができないから、苦しくて頭もぼーっとします。

でも、やっぱり気持ちいい。

トモダチの寝ている横で、こんなこと・・・

なんていうか、スリリングで、いつもよりドキドキしています。

私は学校では大人しくて、トモダチにえっちな話を振られても参加できないんです。

そんな私が、オナニーしないと眠れないなんて知られたら・・・

あぁっ、もう、濡れてきちゃいました。

いつもなら、パンツを脱いでするんですけど、音が響いちゃうので、今日は脱げません。

ふとんの中、ズボンもパンツも下ろさずに。

普段より手が動かしにくく、もどかしいです。

両手が使いたい・・・

あ、そうだ。

うつぶせになって、枕に顔をうずめたら。

「・・・んむぅ」

よし、これなら枕で声は出せないので、両手で弄れます。

腰を上げて、隙間を作れば股間を弄るのも簡単です。

右手の人差し指と中指で、クリトリスを両側から圧迫すると、キューってなります。

たまらず、左手でおっぱいをわしずかみに。

「・・・っぅん・・・っぷはっ・・・はふぅ・・・」

ちょっと息継ぎです。

いっぱい空気を吸って、また枕に。

気持ちいいよぅ。

おっぱいをふとんに押し付けて、両手でクリちゃんとスリットを同時攻めします。

あぁ、もう、自然と身体が動き、おっぱいをふとんで刺激しています。

こんな・・・すごいっ

今日は、いつもより早くイケそうです・・・

枕にいっぱい顔を押し付けて、絶対声を出さないように。

「・・・っっ!っ~~!!」

酸素不足もあってか、頭が痛いくらいの快感でした。

すっごく、気持ちよかったです。

目がまだチカチカして、身体にチカラが入らなくて。

悦楽の余韻の中、ぐったりと仰向けになりま・・・

「・・・ひっ!?」

え!!

入り口・・・せんせ・・・??

見ら・・・れた!?

うそっ

いつの間に・・・

入り口の引き戸が少しだけ開いていて、そこから人影が覗いていました。

廊下の明かりで、人影の表情は見えません。

驚きと恐怖に固まっていると、引き戸はすーっと音もなく閉まり、小さな足音が遠ざかっていきました。

見られました。

オナニーしているの、バレました。

ああ、どうしたら。

私は、もう終わりです。

絶望で涙が溢れました。

涙が枯れるまで、一晩中、泣き続けました。

 

 

おわり

 

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