弟が怪我!手を使えない翔太の二日目の朝も・・・1

      2017/03/04

 

弟が怪我!シリーズ

 

 


 

 

「翔くん、おはよー!」

怪我の二日目。

今日も翔太を起こすために部屋へ入ると、やっぱりまだ寝てる。

「起きて!朝だよ!」

カーテンを開け、フトンを剥ぎ取る。

「あっ・・・」

また、大きくなってる。

昨日、シャワーの後に射精したのに、もうこんなに・・・?

「ん・・・あ、お姉ちゃん、おはよう・・・」

おちんちんに釘付けになり、動きを止めていると、翔太がもぞもぞと起きだしてきた。

「あ、・・・お、おはよ、翔くんっ・・・」

だめだ、目が離せない。

翔太も私の視線に気付いて・・・

「あっ」

恥ずかしそうに怪我をした手で前を隠す。

「えっと、着替え・・・しないとね・・・」

「で、でも・・・」

「そ・・・だね・・・このままじゃ・・・恥ずかしいよね・・・」

鎮めてあげないと。

何回も射精に導いたことで、私も慣れてしまったのか、自然とそう考えてしまった。

「あっお姉ちゃんっ!ちょっと・・・」

翔太が抵抗の声を上げるけど、パンツを脱がすときに腰を浮かせていた。

期待、してるんだ。

「お姉ちゃんが、大人しくさせてあげるから・・・」

パンツから解き放たれた欲望から、青草の匂いがする。

昨日シャワーで念入りに洗ったのに、翌朝にはこんなに匂いがするんだ。

コスコスコスと、手でシゴくと、翔太がベッドに倒れこんだ。

「気持ちいい?出したくなったら、言うのよ・・・」

きちんとティッシュで受け止めないと、飛び散って後片付けが大変。

竿の部分を親指でマッサージして、中に溜まっている先走りを押し出す。

先端のワレメから、どぶどぶと透明な液体が溢れ、手を汚していく。

ぬるぬるですべりやすくなった手で、おちんちん全体をこすっていく。

「あっあぁっ」

翔太が顔を赤くして喘いでる。

カワイイ。

もっともっと気持ちよくさせてあげたくて、どんどん手の動きを激しくする。

びくん、びくんと熱い鼓動が伝わってくる。

「イキそう?」

「っんっ、お姉ちゃん、手だけじゃなくて・・・」

「!?」

ああ、なんか必死で堪えてると思ったら、クチでして欲しいんだ・・・

昨日、フェラチオしてあげたもんね。

またしてもらえるって、思ったんだ。

姉弟で、こんなこと。

本当はしちゃいけないんだからね・・・

だけど、そんな切なそうな顔で見つめられたら、お姉ちゃんも我慢できないよ・・・

そっとおちんちんに近づき、ペロっとカウパーを舐め取る。

「あぅぅっ・・・」

それだけでも、翔太にはかなりの刺激だったみたい。

腰を浮かせるように、激しく反応する。

 

 

つづく

 

 - エロ小説, 姉と弟 , ,