変態教師のエロ診察。腰越ゆりあのお医者さんごっこ・・・1

      2017/03/04

 

ゆりあシリーズ

 

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変態教師のエロ診察。腰越ゆりあのお医者さんごっこ・・・1 now!

変態教師のエロ診察。腰越ゆりあのお医者さんごっこ・・・2

 

 


 

「なんだよ。でかい声を出すな」

「で、でもっ・・・」

 

「なにがでもだ。背中をちょっと触っただけだろ」

そういいながら、高橋はもう一度背筋を撫でる。

 

「いやぁっ!」

「なんでこれがそんなに嫌なんだ?」

そう言いながら、背骨に沿って何度も指を往復させる。

「あぁっ!やめてください!いやぁ!!」

 

背中を触ったぐらいで、なぜここまで悲鳴を上げるのか。

高橋は呆然とする。

 

「はぁ・・・はぁ・・・お願いです・・・それだけは・・・」

まるで処女を散らされる直前のようなことを言い出すゆりあ。

 

「何がそんなに嫌なんだよ」

そう言ってもう一度背筋をなぞる。

「やぁ・・・くすぐったいんです・・・おかしくなっちゃうくらいくすぐったくて」

 

「へぇ。そういうこともあるのか」

腋や背中ならまだしも、無防備な背中が急所というのは珍しい。

これで、今まで普通に生活できていたのだろうか。

 

「背中を触られるのと、診察するの、どっちがいい?」

職員会議と診察の二択から、選択肢を変更して問いかける。

 

「診察を・・・お願いします」

ほとんど即答だった。

 

そこまで背中が嫌なのか。

まあいい。

高橋にとっては、淫らな診察ができるなら関係ない。

 

「ところで、なにを診察するんだったかな?」

とぼけた口調で首をかしげる高橋。

 

「・・・っ!わ、忘れたのなら終わりにしましょう。私、どこも悪くないですからっ」

「そう言うなよ。本当は気持ちよかったのに、気分が悪いなんておかしなことを言って、どこも悪いわけないだろう?」

「ですから・・・」

 

「ま、診察をはじめようじゃないか」

ゆりあの前に回りこみ、セーラー服の裾を一気に胸元までまくりあげた。

 

「やっ・・・何するんですかっ」

「触診だよ。聴診器を服の上から当てるなんて、聞いたことあるか?」

セーラー服を下ろそうとするゆりあを押さえつけ、さらに白いブラジャーをたくしあげる。

 

さくらと比べれば小振りだが、円錐型でツンと上を向いた美乳だった。

「おや、これはどうしたことだ。乳首が埋まっているじゃないか」

「っ!?」

羞恥に顔を染めるゆりあ。

 

陥没乳首は、コンプレックスのひとつだった。

「このままでは大変なことになるぞ」

「なんでですかっ・・・なりませんっ・・・」

 

「子供がお乳を吸えなかったらどうなると思ってる。治さないと、子供を育てられんぞ」

「・・・っ」

もちろん、そんなわけはないのだが、子供を産んだことのないゆりあは、反論ができなかった。

 

「なんとかしてやらないとな」

つぶやき、少女の初々しい初雪のような乳房を鷲掴みにする。

「やぁ・・・」

恥ずかしさで顔を覆うゆりあ。

 

「ふむ。乳房も張っているじゃないか。これは腫瘍かもしれんぞ」

少女の若々しい乳房は、張りがあり、高橋の指を強く押し返してくる。

真面目な表情で乳房をマッサージする高橋。

強弱をつけた動きで揉みほぐす。

 

「やめてぇ・・・」

「うーん。腫れが強くなってきたようだが」

「うぅ・・・やめて・・・」

「仕方がない、応急処置だ」

ゆりあがその言葉を疑問に思うより早く、高橋は乳房に埋もれている乳首に吸い付いた。

 

舌を窪みに押し入れると、その奥の乳首が硬くシコっていた。

「やっ!ちょっと!やめてください!」

 

乳房を揉みしだきながら、ちゅうちゅうと乳首を吸う。

吸う度にビクンビクンと身体を跳ねさせるユリアが、なんとか引き剥がそうと高橋の頭を押さえつける。

 

 

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