変態教師のエロ診察。腰越ゆりあのお医者さんごっこ・・・2

      2017/03/04

 

ゆりあシリーズ

 

変態教師のエロ診察。腰越ゆりあのお医者さんごっこ・・・1

変態教師のエロ診察。腰越ゆりあのお医者さんごっこ・・・2 now!

変態教師のエロ診察。腰越ゆりあのお医者さんごっこ・・・3

 

 


 

「センセっ!やめてぇ!」

陥没乳首を吸う高橋の頭を押さえ、暴れるゆりあ。

 

しかし、高橋は乳房に吸い付いたまま離れない。

吸い込みながら、舌先で乳輪を刺激し、乳首を突く。

 

シャワーを浴びていないゆりあからは、汗と少女特有の体臭が混ざり、男を興奮させるフェロモンが漂う。

「だめですっ・・・先生ぃ・・・」

左乳房に吸い付き、右乳房を手で揉みしだく。

 

そうこうしているうちに、乳首がぷくりと起き上がってきた。

「どうだ、腰越。治ったぞ」

 

「・・・えっ!?」

乳房の中心、唾液にまみれた乳首が顔を覗かせている。

 

「あ・・・治ってる・・・」

これまでオナニーの経験もなかったのだろう。

陥没乳首が治ったことに、心底驚くゆりあ。

 

「な、先生は正しかっただろう?」

「う・・・でも、こんなの・・・」

 

たしかに、コンプレックスである陥没乳首が治った。

だが、その行為は明らかに治療ではなかった。

素直に感謝の言葉を言うのはためらわれた。

 

「じゃ、右もしようか」

「えっ!?あ、ちょっと・・・!」

有無を言わせず、反対の乳首にむしゃぶりつく。

 

しかし、今度は抵抗も弱かった。

やはり、コンプレックスが治ったという事実に嫌悪感が薄れているようだ。

 

勃起している乳首が治まって再び陥没しないよう、左の乳首をクリクリと撫で回す。

「先生っ・・・やっぱりこんなの変ですっ・・・」

困惑気味に抵抗の声を上げるゆりあ。

 

だが、その声は高橋に届いていないのか、一心不乱に舐め続ける。

 

「あぁ・・・なんかヘンですっ・・・」

意識が乳首に集中する。

普段陥没している乳首が、起き上がっていくのは不思議な感覚だった。

 

「あんっ・・・」

生まれて初めて外気に晒された乳首。

 

当然刺激にも弱く、指でこね回され、弾かれると、激しい電流が走った。

これまで経験がない感覚は、まだ快楽には結びついていないものの、発する声は淫らな喘ぎだった。

 

「さて、両方治ったな。しかし、乳房もかなり張っているし、これは腫瘍かもしれないな」

陥没乳首と若い張りのある乳首を前に、深刻そうな顔を作ってつぶやく高橋。

 

「この腫瘍が転移していないといいんだが」

「転移・・・って、これ、腫瘍じゃないです・・・」

 

「さて、腰越さん。詳しく調べます。診察台へ移動しましょう」

言いながら、中央にある大きなダブルベッドへとゆりあを運ぶ。

 

 

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