変態教師のエロ診察。腰越ゆりあのお医者さんごっこ・・・3

      2017/03/04

 

ゆりあシリーズ

 

変態教師のエロ診察。腰越ゆりあのお医者さんごっこ・・・2

変態教師のエロ診察。腰越ゆりあのお医者さんごっこ・・・3 now!

変態教師のエロ診察。腰越ゆりあのお医者さんごっこ・・・4

 

 


 

「やだっ何するんですか!」

ベッドに押し倒され、抗議の声を上げるゆりあ。

 

「だから、悪性の腫瘍が転移していないか調べるんだよ」

あくまで真面目な表情を崩さない高橋。

制服のスカートを捲くりあげ、純白のパンティをあらわにする。

 

「やっだめぇ!」

「電車で痴漢をされたとき、どうしてそうやって悲鳴をあげなかった?声を出していれば、犯人は逮捕されていたはずだろ」

「・・・っ」

ゆりあは返す言葉がない。

いきなり膣に指を挿入されたなどと説明できるはずがないのだ。

 

「オマエが黙っていたから、痴漢が調子に乗ってすき放題にやったんだ。これは合意の上ってことだよな。あんな人ごみの中、痴漢に加担したってのは、犯罪だぞ」

お尻に手を回し、パンツをおろしていく。

 

ゆりあは足首から引き抜いても、抵抗しなかった。

痴漢を受け入れたことが犯罪だと言われ、動揺しているようだった。

 

「それどころか、痴漢の指で気持ちよくなって、よがり狂った挙句、痴漢を逃がすだなんて、オマエはド変態の淫乱女だな」

「そんな言い方・・・。私、声は出せませんでしたけど、合意したんじゃありません」

「結果的には合意だぞ。どんな言い訳をしても、結局のところ、痴漢に気持ちよくされたのは事実だろう」

「それは・・・」

「ということは、だ。オマエはド変態の淫乱女ということになる」

 

「私・・・淫乱なんだ・・・」

絶望した様子でつぶやくゆりあ。

 

(おいおい、真に受けたのかコイツは)

追い詰めた高橋が逆に呆れる側だ。

こんな無茶苦茶な論理を、本気にするというのは、素直なのかなんなのか。

 

「ま、そういうこった。見ろ、変態女らしい、スケベなオマンコだ」

「あっ!やめてくださいっ」

今更パンツを脱がされたことを思い出したゆりあが悲鳴を上げる。

 

「よく見ろ。男を受け入れたがってる好色淫乱なド変態マンコじゃないか」

事実は真逆。

恥丘は愛らしくふっくらと盛り上がり、秘裂は瑞々しく透き通るようなピンクだ。

 

恥毛は薄く、まるで生えたての幼女のようだ。

穢れなき美しさは、淫靡とはかけ離れていた。

 

「やだっ見ないでくださいっ」

手を拘束されているゆりあは、体を揺すって逃げようとする。

 

だが、ベッドに押し倒され、手の自由が利かない状態では何もできない。

秘部を覗き込まれる羞恥で、白い肌はピンク色にうっすらと染まっている。

 

「おいおい、見られて感じているのか?愛液があふれてきているぞ」

実際には濡れていなかったが、高橋はニヤニヤしながらそう言った。

指先に唾液をたっぷりとつけ、膣に差し込む。

 

「ちょっと胸を揉まれて、乳首を舐められただけでこんなにするなんて、やっぱり淫乱だな」

指先をゆりあの目の前に突きつける。

「見ろ、ぬめぬめと濡れてるだろう」

それは、高橋の唾液だ。

だが、混乱しているゆりあには判断できなかった。

 

「イヤァ・・・」

こんな屈辱を受けながら愛液をしたたらせてしまったなんて。

そう思うと、自分が情けなくなった。

 

「どうしてこんなにダラダラとマン汁を垂らしてるんだ」

「わかりません・・・」

自覚がないのだから答えようがない。

 

「俺が教えてやろう。オマエはおまんこを舐めてもらいたいんだろう。だから濡らしているんだ」

「違います!私、そんなこと思ってませんっ」

「本当か?嘘はいかんぞ」

 

ゆりあの体をひっくり返し、背中をなぞりあげる。

「やぁっ!だめっ本当は思ってますっ!だからやめてぇ!」

身悶え、心にもないことを叫ぶゆりあ。

 

「具体的に言え。何をしてほしいんだ?」

「あぁっ!おまんこを!舐めてほしいですぅ!!」

背中がそこまで弱いのか。

パニックを起こしているゆりあは、恥ずかしい言葉をとっさに叫んでいた。

 

「なるほど、わかった。そこまで言うなら仕方ない」

「あぁぁ・・・」

大きく股を広げられ、絶望の声をあげる。

 

 

次へ

 

 

 

 - お医者さんごっこ, エロ小説 , , , ,