変態教師のエロ診察。腰越ゆりあのお医者さんごっこ・・・4

      2017/03/04

 

ゆりあシリーズ

 

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「あぁっいや!やだぁ!」

ベッドの上でM字に強制開脚させられ、悲鳴をあげるゆりあ。

剥き出しになったピンクの秘肉に高橋の舌が這う。

 

「痛いっ!痛いですっ!」

「舐める程度で痛いってことはないだろう。嘘をつくならまた背中を触るぞ」

「やだぁ!手ですっ!手首が痛いんですっ」

 

「あぁ、そっちか」

見ると、手錠が腕に食い込んでいる。

赤く跡がついてたしかに痛そうだ。

もう逃げないだろうと思った高橋は、素直に手錠を外す。

 

再びゆりあの秘部に顔をうずめる高橋。

執拗に無垢で柔らかい淫肉を舐めしゃぶる。

 

(やだ・・・気持ち悪い・・・いや・・・)

眉をハの字にひそめ、嫌がっているゆりあだが、心と裏腹に身体は悦楽に支配されつつあった。

 

(こんな屈辱的なことをされて気持ちよくなんてなるはずないのに・・・)

必死で心に言い聞かせるが、何度も往復する舌のやわらかいぬめりに、秘裂は火照り、じわりと開きはじめていた。

 

唾液のフェイクでなく、本物の蜜が、秘孔の奥からつぎつぎとあふれ出す。

「やっぱりお前は淫乱だな。ちょっとマンコを舐めただけで、こんなにあふれ出しているぞ」

ゆりあに聞こえるように、いやらしく音を立てながら愛液をすする。

 

「あっ・・・やだっ!やめてぇ・・・!」

抵抗の声が激しくなる。

 

舌が秘裂から、クリトリスへと登ったのだ。

突起を突くように刺激すると、薄皮は簡単に剥けた。

 

そこは秘裂の奥同様、淡いピンクをしている。

「やめ・・・てくださいぃ!あぅっ・・・!」

 

処女には刺激が強すぎるのだろう。

秘豆を転がすように舐めると、切なげに腰をくねらせる。

 

ここまでされて、さすがにゆりあは心に嘘をつけなくなってきた。

(なんで気持ちよくなっちゃうの・・・)

 

気持ちいい。

もう認めないわけにはいかない。

 

高橋の舌が動くたび、甘美な痺れが全身を駆け巡る。

自身の気持ちに逆らって悦楽を享受する身体を恨むゆりあ。

 

「ここまでマン汁垂れ流すやつは、そうそういないぜ。どうだ、好色淫乱であることがわかったろ」

「うぅ・・・違います・・・」

 

「何が違うもんか。現実をちゃんと見ろ」

そういいながら、指で蜜壷をかき回す。

 

「聞こえるだろう。お前はマンコを舐められて、こんなにグチョグチョに濡らしたんだ」

指にたっぷりと愛液をまぶし、ゆりあの顔前に突きつける。

親指と人差し指の間に、愛液による恥ずかしい橋ができていた。

 

「どうだ、好色淫乱娘だってことを認めるか」

「うぅ・・・認めます。私は、好色淫乱娘です・・・」

涙を目に溜めながら認めるゆりあ。

現実を突きつけられて、反発ができなかった。

 

「エロいことが大好きな腰越ゆりあ。オマンコを舐めてもらったんだ、お返しがしたいよな?」

「・・・っ。したく・・・ありません・・・」

 

これまでは、レイプのようなものだ。

たとえ快楽を感じようと、自分が望んだ行為ではない。

 

だが、自分が能動的に何かをするのは躊躇われる。

「そうかな。嘘はついていないか?」

そういいながら、背中に指を近づける。

「あっやめて!思ってます!私、お返しがしたいですっ!」

 

背中をくすぐられるのだけは、死んでも嫌だ。

ほとんど反射的に答えていた。

 

「ほぅ。何をしてくれるのか、楽しみだな。具体的に行ってみろ、腰越」

「・・・っ・・・」

 

背中をさすられるのが嫌で、とっさに答えただけだ。

何をするかなんて、何も考えていない。

 

「言い難いか。だが俺はわかってるぞ。性器を舐められたんだ。性器を舐めたいよな」

「・・・っ!?そんなこと、できませんっ!」

 

「ほぅ。いいのか?背中さするぞ?」

「っ!!します!だからやめてくださいっ」

 

「次から、逆らったら背中を1分間スリスリする。わかったか」

「はい。あっ・・・わかりました!わかりましたから背中はやめてください!」

 

「よし。で?何をするんだったかな。お前の口から言ってみろ」

「先生の・・・お・・・おちんちん・・・舐めたいです・・・」

 

 

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