変態教師のエロ診察。腰越ゆりあのお医者さんごっこ・・・5

      2017/03/04

 

ゆりあシリーズ

 

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「先生のおちんちん・・・舐めたいです・・・」

真っ赤になりながら、そう答える。

卑猥極まる言葉を口走ってしまった。

強制されたとはいえ、自分の口で喋ったことが、とにかく恥ずかしかった。

 

「ほぅ。俺は何もそこまでしてほしかったわけではないのだが、腰越がそこまで言うならしかたない」

恩着せがましい態度で言う高橋。

 

「しかし、生徒が教師のちんぽを舐めたいだなんてなぁ?」

「・・・っ。やっぱり、こんなこと、いけないことです・・・」

おずおずと拒絶の言葉をこぼすゆりあ。

 

「そうだな。教師と生徒がそんなことしちゃ、まずいよな」

首肯しながら、ズボンのベルトを緩める高橋。

 

「だが、教師としては、生徒の厚意を断るわけにはいかん」

全裸になり、ベッドで仰向けになる。

 

「きゃっ」

ゆりあは一瞬、高橋の肉棒に目を走らせ、短い悲鳴をあげて顔を覆う。

高橋の剛直は、隆々と天に向かってそそり立ち、青筋を浮かべて醜悪にゆらゆらと動いていた。

 

ゆりあは女子高で、男との接点がほとんどなかった。

中学は公立で、共学だったのだが、そこでも特に仲のよい男子生徒もおらず、肉棒が勃起するということは知識としてしか知らなかった。

 

なんとなく、バナナだとかソーセージといった喩えを鵜呑みにして、もっとかわいいものをイメージしていたゆりあは、本物の肉棒を初めて目にして、恐怖と嫌悪感を覚えていた。

 

(男の人って、こんなになるの・・・)

まるで、内臓がむき出しになっているかのようだ。

 

こんなものに口をつけるなんて、考えられない。

なんとか目を背けずに見られるようにはなったが、手で触れることすら躊躇っていた。

 

「どうした腰越。見惚れているのか」

「そんなこと・・・」

 

はっきり気持ち悪いと言えば、また背中を触られるだろう。

その恐怖で、言葉を濁す。

 

「ほら、マンコを舐めてもらったお返しをするんだろ?」

じろりと見詰められ、おずおずと肉棒に手を伸ばす。

 

「あぅ・・・熱い・・・」

素直な感想が口をつく。

 

ひんやりとしたゆりあの手と、その無垢な感想に、高橋の剛直はビクリと震えた。

「やだ・・・動いてる・・・」

 

高橋に鋭い目で睨まれ、ゆっくりと口を近づけるゆりあ。

しかし、まだ20cm近くはある距離で、動きが止まってしまう。

 

「先生・・・どうしたらいいですか」

性にあまり関心のなかったゆりあは、フェラチオという単語についてあまり詳しくない。

ちんこを舐めるという、説明的内容だけでは、何をすればいいのかわからなかった。

 

「舐めるんだよ。飴とか、ソフトクリームみたいな感じだ。歯は立てるなよ」

(こんな大きな飴なんて、見たことない・・・)

そう思いながらちんこに顔を近づけると、独特の臭いが鼻を突く。

 

目を閉じ、竿の部分をペロリと舐めてみた。

ピリピリとした刺激を感じるが、見た目ほど凶悪な味はしなかった。

 

そのまま竿を先端まで舐めていき、繋ぎ目に舌を這わせる。

なぞるように一周すると、高橋があえぎ声を上げた。

 

「いいぞ、腰越。さすが淫乱娘だ。センスがあるな」

「ぅぅ・・・」

こんなことを褒められて、それでもうれしく感じている自分に戸惑っていた。

 

ピクピクと反応するところを積極的に責めると、すもものように真っ赤になった先端の割れ目から透明なしずくがあふれてきた。

 

チロリと舐めると、ぬるりとした感触。

味はない。

高橋の悶える声で、それが気持ちいのだと理解した。

 

尿道に口を当て、チュウチュウと吸い込むようにする。

 

暴れる肉棒を固定するため、右手でしっかり握ると、剛直から激しい脈動が伝わってきた。

 

気持ち悪い肉棒を強制フェラチオさせられていたはずが、いつしかゆりあは、積極的に高橋の弱点を探し、快楽へと誘っていた。

 

 

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