変態教師のエロ診察。腰越ゆりあのお医者さんごっこ・・・6

      2017/03/04

 

ゆりあシリーズ

 

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「腰越、お前いままで何人くらいの男のちんぽ咥えてきたんだ?」

「私、初めてです・・・」

「だとしたら、お前はやっぱり天性の淫乱女だな。やったことのないフェラチオがこんなにうまいんなら、天才だ」

 

「うぅ・・・。私、やっぱり淫乱女なんだ・・・」

なきそうな顔でうつむくゆりあ。

素直なのかなんなのか、淫乱だと言われて反論もせず、受け入れているようだった。

 

「俺が証明者になってやる。自信をもって淫乱女を名乗っていいぞ」

「・・・」

 

いったいこいつは何を考えているんだろう。

高橋は、からかったつもりのセリフを真に受けるゆりあを、あきれた様子でみつめていた。

 

「さて、じゃあ、次だ」

言いながら、ゆりあを押し倒す。

 

「きゃっ・・・何するんですかっ」

「何って、そんなのわかりきったことだろう。セックスだよ」

 

「イヤァ!やだ、やめてください!どうしてそんなこと・・・」

「どしてって、やりたいからに決まってるだろ」

「私はしたくないです!まだセックスなんてしたくないですぅ!」

暴れだすゆりあの身体をひっくり返し、背骨に指を押し当てる。

 

「やぁっ!!だめっやめてぇぇ!」

「これは罰だ。逆らったら1分間撫でるって言ったろ」

「あぁぁっ!ごめんなさいっやめてください!!いやぁ!」

 

1分間、背中をくすぐりつづける高橋。

指を離すと、ぐったりしたゆりあは安堵の声を漏らした。

 

「さて、セックスするぞ。いいな?」

「はいぃ・・・しますぅ・・・」

1分間のくすぐりで、息も絶え絶えのゆりあは、辛うじてそう答えた。

 

「じゃあ、まずはそこに寝ろ。そして自分でまんこを開いて見せろ」

「そんな・・・」

 

「ん?しないのか?」

「っ!?し、します!」

手をワキワキさせて背中くすぐりを思い出させると、あわててゆりあはベッドに寝転んだ。

 

仰向けになり、ひざを立てる。

だが、なかなか開くことができない。

 

「どうした?この後、どうするかわかってるだろ」

「はい・・・」

わかっている。

ふとももを両側に開いていけばいい。

だが、その恥辱に、身体が言うことをきかなかった。

 

「まだお仕置きが足りないのか」

「やっ・・・待ってください!しますっ・・・しますからぁ!」

羞恥に顔を染め、ゆっくりと足を開いていく。

 

寝転がって足をM字に開くゆりあ。

泣きそうな顔を手で覆い、開いた足を小刻みに震えていた。

 

「よし、じゃあ、マンコを広げてみろ」

「広げ・・・る?どういうことですか?」

 

「指で両側から引っ張るんだよ。中を見せてみろ」

「・・・はい・・・」

 

一瞬抵抗のそぶりを見せるも、くすぐりの仕草をすると素直になった。

顔を抑えていた手を、ゆっくりと下半身のほうへ動かす。

ふとももの外側から手を回し、大陰唇を押し広げる。

 

「あぁ・・・」

大切に守られている秘部が、外気にさらされている。

その感覚に、恥ずかしくて消えてしまいたくなる。

ぎゅっと目を瞑って恥辱に耐えるゆりあ。

 

「ひぁあっ!な、何してるんですか!」

目を開けると、高橋が足の間に顔を寄せ、まんこに息を吹きかけていた。

慌てて足を閉じようとするが、ふとももで高橋の顔を挟む結果になってしまった。

 

「やっぱりキレイだな。ひくひくと蠢いて、肉棒を待ち望んでいる」

「そんな・・・」

 

「ほら、挿入するぞ。もう一度さっきのポーズだ」

一度取った恥辱のポーズは、二回目は少しだけ抵抗が薄くなっていた。

 

それでも顔を真っ赤にしながら、膣を開くと、高橋が身体ごと割り込んできた。

股間はフェラチオをしたときのまま、ガチガチに硬直し、上へ向かってそそり立っている。

 

「ほら、何か言うことはないか?」

「・・・何か、言うこと・・・?」

「入れてください、だろ」

「・・・入れて・・・ください・・・」

ほとんど涙声のゆりあは、高橋に言われるまま、肉棒を懇願した。

 

 

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