変態教師のエロ診察。腰越ゆりあのお医者さんごっこ・・・7

      2017/03/04

 

ゆりあシリーズ

 

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「入れるぞ、腰越」

愛撫で濡れ、ふっくらと膨らんだ秘裂に剛直をあてがい、声をかける高橋。

前後に動かし、ヒダの感触を楽しむ。

 

「あぁ・・・」

絶望的なつぶやきをあげるゆりあ。

 

だが、拒めばまた罰が待っている。

悲しそうな顔で、自分の股間を見つめる。

 

「っぐぁぁっ!!」

ぐいっと下腹部に異物が押し込まれ、くぐもった悲鳴が上がった。

愛液で濡れてはいるが、やはり処女に大人の肉棒は大きすぎるようだ。

 

まだ肉棒は半分も入っていない。

ゆりあは全身をのけぞらせ、ベッドの上を逃げるように進む。

 

そのたびに腰を打ちつける高橋。

「おい、逃げるな。合意したろうが」

 

ベッドの奥へ逃げるたび、肉棒は抜けかかり、そのつど、高橋が腰を打ちつける。

ついにはベッドの最奥、壁にぶつかり、逃げられなくなる。

 

ゆりあの腰に両手を添え、強引に腰を突き進める。

強い抵抗感を越え、ギチギチに締め付ける肉襞を押しのけて埋没させていく。

 

「いやぁ!痛いぃっ!!やめてぇ!!」

悲痛な叫びがこだまする。

全身を破瓜の痛みが走っているのだ。

 

「入ったぞ。俺のチンポでお前の処女を奪ったんだ。どうだ、腰越」

「あぁぁ・・・。う、うれしいですっ・・・オチンチン入れられてうれしいですぅ・・・」

悲しみの表情のまま、ゆりあは感激の言葉をつぶやく。

 

もう反発する気力はない。

こんな痛みの中、もし背中を撫でられたら、本当におかしくなってしまう。

高橋の機嫌を損ねるようなことをするわけにはいかなかった。

 

「そうか、うれしいか。もっと気持ちよくしてやろう」

ゆっくりと腰のグラインドをはじめる。

赤い血のついた肉棒が、処女を失ったばかりのゆりあの秘孔を出入りしはじめた。

 

「あぁっ!先生っ!痛いっ痛いですっ!」

端正な顔を歪め、悲痛に叫ぶ。

 

「我慢しろ、うるさいな」

「そんなっ!あぁ!!」

 

「初体験は誰でも痛いんだよ。すぐに気持ちよくなるんだ、少しは我慢を覚えろ」

「ぐぁっ!あぁっ!!」

 

なおも悲鳴は止まらない。

ゆりあは目に涙を浮かべ、陵辱を耐えている。

 

ショートカットのボーイッシュな美少女を、思うままに犯す。

初めての膣に剛直を突きつけ、苦悶の表情をさせる。

嗜虐心が燃え上がり、肉棒は硬さを増していく。

 

「お願いですっ・・・休ませてください・・・」

涙目での哀願。

 

これが返って男を扇情するとは、ゆりあにはわからない。

ストロークはますます荒々しくなり、淫肉は抉られ、掻き出された。

 

一突きごとに、膣が痙攣した。

痛みでの痙攣ではあるが、肉棒には最高の刺激だった。

 

一番奥まで到達すると、肉棒全体が強く締め上げられる。

何度かのノックで、高橋は限界に達した。

 

「腰越、出すぞ」

「ひっ!?や、やめ・・・」

 

根元まで強く秘孔に押し込み、溜まった精液をぶちまける。

「あぁっ!?だ、だめぇ!!」

 

ドピュッドピュツとポンプのように白濁液を膣へ送り込む。

奔流はなかなか止まらず、体の奥で受け止めたゆりあは、絶望の中、気を失ってしまった。

 

 

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