変態教師のエロ診察。腰越ゆりあのお医者さんごっこ・・・8

      2017/03/04

 

ゆりあシリーズ

 

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「先生・・・」

こびりついた精液と破瓜の血を洗い流し、タバコをふかしていると、意識を回復したゆりあが声をかけてきた。

 

「先生、わたしは、先生のオンナです・・・」

「あ?別に、処女を奪われたからって、俺の女になる必要はないんだぜ?」

 

「先生は、わたしのこと、嫌いですか?」

「嫌いだったらちんぽは勃たん。男ってのはそういう生き物だ」

そう言われて、ゆりははにこりと微笑んだ。

 

「ってことは、わたしのこと、好きなんですよね」

「別に好きってほどじゃない。かわいかったから、姦りたくなっただけだ」

 

「かわいいですか。先生の好みなんですね?」

「うーん、ま、そうだな」

やたらとねちっこいゆりあに面倒になり、あいまいな返事をする高橋。

 

「先生の好みだったら、わたしを先生のオンナにしてください」

「なんだよ、なんでお前はそんなに俺の女になりたがるんだ」

 

「先生は、セックスは気持ちいものだって言いました。でも、わたしはまだ痛いだけです。気持ちよくしてほしいんです」

 

(どうしたんだ、こいつは・・・)

訝しげな表情でゆりあをみつめる高橋。

 

レイプとはいえ、初めての相手に刷り込み現象のようなものでも起きているのだろうか。

 

「先生に、えっちの指導をしてほしいんです。本当に気持ちいいセックスができるように、教えてください」

ゆりあは真面目な表情で懇願している。

優等生な性格が、性方面にも向かったらしい。

 

「レイプされた相手だぞ」

「わたしが好みだから犯したんですよね。それなら、わたしはうれしいです」

 

「うーん」

「かわいいって言われたら、うれしいです。わたしを魅力的だと思ってくれたのなら、うれしいです」

 

(大丈夫か、こいつ・・・)

淫乱娘とからかえば信じてしまうし、もともと危うい反応があったゆりあだ。

下手な相手に捕まるよりは、ここで俺がしっかり躾けたほうがいいのか・・・

そう考えた高橋は、しかたなく頷いた。

 

「わかったわかった。お前は俺の女だ。これでいいか」

「はいっ!」

さっきまで肉棒を飲み込んで半べそをかいていたとは思えない、心のそこからうれしそうな笑顔を見せる。

 

「じゃ、2回目、お願いします!」

「は?お、おい。今からするのか?」

 

「そうですよ?だめなんですか?」

「だめってことはないが・・・まだ痛いぞ?」

 

「気持ちよくなるために我慢しろって先生さっき言ったじゃないですか。さ、しましょう」

突然積極的になったゆりあに、たじろぐ高橋。

 

とまどっていると、ズボンのベルトに手をかけてきた。

「おい、何してる?」

 

「わたしをオンナにしてくれたお返しに、フェラチオをするんです」

お返しはフェラチオというのが刷り込まれたらしい。

 

まだ勃起していない男根を、愛おしそうに舐めだすゆりあ。

そこには、嫌悪感などひとかけらもなかった。

 

「先生、どうれすか・・・もっと気持ちよくするには、どうしたらいいれすか・・・」

亀頭を頬張りながら、より気持ちよくさせようとするゆりあ。

 

呆気にとられていた高橋だが、肉棒を刺激され、チリチリと淫欲がわき上がってきた。

「そうだな。玉の部分揉みあげてみろ」

 

熱心に言われたことを実行するゆりあ。

四つんばいになったゆりあの股間からは、触る前から愛液がふとももを伝っていた。

 

 

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