変態教師のエロ診察。腰越ゆりあのお医者さんごっこ・・・9

      2017/03/04

 

ゆりあシリーズ

 

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「大きくなりました・・・」

高橋の勃起ちんぽを前に、うれしそうな声を漏らすゆりあ。

 

「先生、入れてくれますよね」

熱い目で高橋を見つめる。

 

「今度は、お前が入れてみるか」

そう言いながら寝転がる。

フェラチオで極限まで張り詰めた剛直が、ビクビクと戦慄いている。

 

「どうしたらいいですか・・・」

「自分でちんこを握って、お前のマンコに埋めればいいんだよ」

おそるおそる、高橋に跨るゆりあ。

 

熱い肉棒を掴み、下半身を覗き込む。

「よくわからないです・・・」

そう言いながら、秘裂に沿ってちんこをこすりつける。

 

「あぁ・・・」

悦楽を得ているらしく、ちんこをこすり付けながら腰を振り出す。

 

「おい、一人で楽しんでないで、そろそろ入れろ」

もどかしくなり、高橋がそう言うと、はっと気がついたように意識を取り戻した。

少し赤くなりながら、再び陰茎を狙い定める。

 

「んんっ・・・」

肉棒が秘孔を割り進む。

 

まだ二度目だが、とめどなく溢れる愛液が潤滑油となり、スムーズに挿入されていった。

 

「はぁぁっ・・・全部、入りました・・・」

「痛くないのか?」

 

「ちょっとまだ痛いです。でも、さっきよりは、気持ちいいかもしれません」

「さっきは力んでいたからな。気持ちよくなろうとして、余計な力が抜けたんだろう」

 

恥骨がぶつかるほどに密着した状態。

そこから、思いっきり突き上げた。

 

「あはぁっ・・・!」

「こんな感じだ。自分で動いてみろ」

 

「あっ・・・んっ・・・こうっ・・・かな・・・」

拙い動きで、ゆっくりと腰を上下させるゆりあ。

 

ぬちゅり、ぬちゅりと卑猥な音が部屋に響く。

体を前に倒し、高橋に抱きつく。

 

「先生っ・・・んむっ・・・」

そのまま口付けをする。

 

「ん・・・いいぞ、腰越。今度は前後にグラインドしてみろ」

再び起き上がり、前後に腰を動かす。

 

くびれのある腹部が、いやらしくゆがむ。

「気持ちいい場所を探してみろ」

 

腰を前後、上下、左右とあらゆる角度に動かし、自分の気持ちのいい場所を探すゆりあ。

目を閉じ、膣の感覚に集中する。

 

「ひぁんっ・・・あぁっ・・・」

こすると、ビリっと背筋に電流が走る場所を見つけた。

 

そこを往復させるたび、膣全体がぎゅっと収縮した。

「先生・・・ここ、気持ちいいですっ・・・」

 

腰の動きが速くなる。

高橋も腰を動かすと、膣からはおかしくなりそうなほどの悦楽が発生した。

 

「あぁ、先生っ・・・なんか、きますっ・・・」

「いいぞ、そのままイってしまえっ」

 

「あんっ・・・あっあっ・・・先生っ・・・」

声が一段階高くなる。

 

「あっ・・・先生っキますっ・・・なんか、イっちゃいますっ!あっああっ―――!!」

 

「こっちもイくぞ」

「あっだめっ今はぁ!あぁっ・・・」

 

絶頂直前の、収縮を繰り返す膣を蹂躙する。

あっという間に高まり、精を吐き出した。

 

「あぁっ・・・出てます・・・先生の熱いのがぁ・・・」

うっとりとつぶやくゆりあ。

 

「二回目で絶頂するなんて、本当に淫乱だな、お前は」

「はい・・・わたしは、淫乱スケベな女子校生です・・・」

 

オーガズムの満足感の中、うわ言のようにそうつぶやいた。

 

 

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